ネコカミゅ
コードギアスを中心に、アニメについて好き勝手に色々と。
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ぎゃあああああッ!
やってしまったああああッ!

ブログ一ヶ月放置!!


すいません!!!m(_ _;)m


ちょっとここ1ヶ月やることに追われ、かなりテンパってる状態です。


放置するならするで、一言でも残しておくべきだったに・・・。

ホント申し訳ないです!(汗


アニメの貯め録りもたまっていく一方・・・、ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!!

量がハンパない!!

近日中に貯め録り消化して、
アニメ感想記事や、まだ途中の『コードギアス』考察の記事を書かなきゃ!!


放置している間に、当ブログに来て下さった方やコメントを残してくださった方、本当にありがとうございましたッ!!!


近日中に更新しますので、またこれからもヨロシクおねがいいたします。




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企画参加記事<☆今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?2>
livedoorBlogのブロガーでいらっしゃる方から、とある企画『今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?2』のお誘いを頂いてから早20日・・・
大変遅くなって申し訳ありません!( |||Д´)



企画主の方のブログ記事



ttp://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51093095.html?1224846096




最近やらなければならないことに追われ、なかなか録り貯め作品が消化しきれず、予定より作品数が少なくなってしまって申し訳ないんですけど・・・。
では!9月終了のアニメ作品の中から自分が観た作品の評価いきます!





コードギアス 反逆のルルーシュ R2
(5点満点中)
ストーリー:4
キャラクター性:3
画:3
演出:4
音楽:5
総合的な評価:5
総合合計点:24

“終わりよければすべてよし”
終わり方だけでどれだけ印象がかわるか、ということを強く感じさせてくれる作品でした。途中、いろいろと駄作展開もあり、めまぐるしい展開の速さのせいで、ネタが演出しきれていなかったりと、心配になるところも多々ありましたが、最後のまとめで高評価に一転。演出しきれていないネタのことは、自分の中で脳内処理することにしましたw
正直なことを言うと、いろいろと描ききれていないと思います。それなのになぜか、ストーリー、キャクター、画、演出、音楽すべてに視聴者を引き付ける高い魅力があると、そう感じずにはいられない作品でした。もしかしたら、完璧に近づくことだけが、作品の魅力じゃないのかもしれません。




マクロスFRONTIER

ストーリー:3
キャラクター性:4
画:4
演出:4
音楽:5
総合的な評価:4
総合点:24

“音楽とCGアクションの融合”
菅野よう子さんの音楽とCGアクションの融合には圧巻。視聴者のテンションを、これでもかというくらい上げてくれる。でも手書きアニメーションのほうに、作画崩壊がみられたことが本当におしい。CGのすごさのせいで、それが際立ってしまう。ランカが売れっ子になるサクセスストーリーの気持ちよさをもっと強調して欲しかった。画の派手さの割に、ストーリーのほうでの派手さが足りない。それでも、せつなさなどの感情の高ぶりの部分は、ちゃんと安定感はあって、好印象で作品を見れた。




夏目友人帳

ストーリー:4
キャラクター性:5
画:4
演出:5
音楽:5
総合的な評価:5
総合点:28

“すべての安定感は抜群!”
おそらくこれは、平均的に愛される良作、といえると思う。数ある作品の中に、一緒に並べてしまうと目立たないかもしれないけど、観たことのある人たちに話を聞くと、ほとんどの人の口から「おもしろい」という言葉が聞けると思う。誰かにとって一番の作品ではなく、平均で選ばれるような作品。




隠の王

ストーリー:3
キャラクター性:4
画:4
演出:3
音楽:4
総合的な評価:3
総合点:21

“無難”
途中途中、「おもしろい!」と思えるところはあっても、最終的に全体としては、そこまで欠点があるわけでもなく、そこまでのめり込むこともない作品のまま終わった感じ。




ゼロの使い魔 三美姫の輪舞

ストーリー:1
キャラクター性:2
画:3
演出:2
音楽:3
総合的な評価:1
総合点:12

“3作目は駄作?”
最終的にはタバサを掘り下げた内容になっていたけど、1作目と2作目に比べると、最後まで存在感のない内容だった気がする。あのデカ乳をもってしても、存在意義を見いだすことは難しいかもしれない。(ぇ




スレイヤーズREVOLUTION

ストーリー:1点
キャラクター性:2点
画:2点
演出:2点
音楽:2点
総合的な評価:1点
総合点:10

“過去を抜け出せず、なおかつ過去にも劣る”
過去の作品ファンの視聴者にも、新規の視聴者にも支持されることは難しそう。作風の古臭さが悪いカタチで残ってしまっていて、なおかつ昔あったはずの演出の派手さが、恐ろしく劣化していたように思われます。観るのがツライ。





後半ちょっと辛口になってしまってますが…w
私はこういう評価になっております!


あとの評価のことですが、9月終了アニメはそこまで数を見なかったものですから、参考になるかどうかわかりませんが、とりあえず・・・


ベストキャラクター賞:ルルーシュ(コードギアス反逆のルルーシュR2)

ベストOP賞:『ライオン』(マクロスFRONTIER)

ベストED賞:『夏夕空』(夏目友人帳)

ベスト声優賞・男性:櫻井孝宏

ベスト声優賞・女性:豊口めぐみ




ということで!



もしこの記事も、企画集計に使ってくださるのであればヨロシクです。


最後にもういちど、記事を書くのが大変遅れて本当に申し訳ありませんでした。 m(_ _;)m


集計結果楽しみにしております!では!




テーマ:アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

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