2012年明けましておめでとうございます!!
いや〜怖いですよね〜黒歴史って
恐ろしいです
ヤツら隠しても封じても倒してもまたさらに第二第三のry
怖いです黒歴史
ってなわけで黒歴史気味なこのブログを約2年ぶりに更新です。
この2年で多少は物の考え方が成長できていればいいんですが…。
ブログ更新の理由はやっぱりこれです。
↓↓↓

2012年1月12日コードギアスニュープロジェクト発表会
ようやくここまで来たアニメ『コードギアス亡国のアキト』プロジェクト
いや〜
長かったですね!
いや〜ホントに
長かったですね!!!!!!
ウザくてすいません。でも本当に長かったですよねww
ようやく形になったものを観れる目処がたったみたいで何よりです。

アニメ情報誌もこぞって記事に取り上げています。
世間ではOVA発売か!?
TVなら春4月から放送開始か!?
映画なら複数本か!?とも言われていますね。
今日中にはわかることですが。
媒体は何?キャストは誰?と色々と気になることはありますが、結局のところ一番気になるのは、『亡国のアキト』はおもしろいかどうか、『反逆のルルーシュ』とどう関わるのか、ですよねやっぱり。
そこで、どんな内容になるのか、今わかってる限りの情報で考えてみました。
↓↓↓
まず結論をかいつまんで並べてみると、
・ルルーシュの登場は難しいけど、スザクやC.C.は登場するかもしれない(←追記:1話目には望み無し)
・欧州にもギアスとC.C.の関与がみられる
・レイラの家の祖先とブリタニア皇族祖先は繋がりがある
・アキトは偽名で、昔は●●●をさせられていた
以下で詳細を━━、
↓↓↓
PV第一弾にある通り、舞台は皇暦2017年の欧州。『反逆のルルーシュ』でいうと一期の年のEUです。

一年前のアニメディア2月号のスタッフのインタビューで、上にある「壊れた世界」とは、「ルルーシュたちの戦いによって壊れた世界」のことだと明言されています。舞台は『反逆のルルーシュ』の一期と同時期というよりも、一期でゼロが起こした戦いとその敗北後の世界、つまり『反逆のルルーシュ』の無印(一期)とR2(二期)の間である可能性が高いです。(追記物語の始まりはブラックリベリオンのときのようです)
それを裏付けるものがPV第一弾の中にあります。

欧州の戦場にたたずむ古城
『反逆のルルーシュ』でも似たような場所が出てきています。
それはC.C.の断片的な過去の中にです。

地形や城の形が若干違う理由は、城の右側部分をみれば予想できます。
↓↓

上の絵をよく見ると、崖(丘)の幅と、城の右側の幅が合っていません。
おそらく崖と城の右側が大きく削ぎ取られて無くなってしまっているんだと思います。
広範囲を削ぎ取るように消してしまう兵器といえば、
そう、フレイヤです。
フレイヤをニーナが兵器として完成させるのは、『反逆のルルーシュ』のR2(二期)つまり皇暦2018年ですが、皇暦2017年の時点でもすでにフレイヤは登場しています。

一期のブラックリベリオン(第一次トウキョウ決戦)のとき、ニーナがユフィの仇ゼロを討つために開発した、いわばフレイヤの試作品。結局ニーナが周りに取り押さえられ不発に終わったものです。回収後ちゃんと無事に解体されたんでしょうか?もしシュナイゼルがこの試作品を手にしたら、大人しく解体させるでしょうか?
もしこの試作品をシュナイゼルが欧州戦線に流していたら…。
早い段階でシュナイゼルが一度フレイヤの威力を目の当たりにしているなら、その後、短期間のうちにニーナを起用して開発チームを作ったことにも、天空要塞ダモクレスとともにフレイヤを世界掌握のための最大の切り札として早期計画していたことにも納得です。
これを考えると、『亡国のアキト』は一期のブラックリベリオン(第一次トウキョウ決戦)の後だと思えます。もしニーナが考案・開発する以前にも、似たような兵器を開発した技術者がいるのなら成り立たない考察ですが、今わかってる限りではこう考えられます。(追記物語の始まりはブラックリベリオンのときのようです)
『反逆のルルーシュ』の無印とR2の間の話ならば、スザクはナイトオブセブンとして欧州戦線に参加していますから、登場する可能性が出てきます。よく言われているのは、スザクは白ロシア戦線に参加していたことがR2で語られていて、『亡国のアキト』公開キーワードにも「白き死神」があるので、登場するんじゃないのかというものですね。
ではルルーシュはどうでしょうか。公開キーワード「処刑台のゼロ」は、ブラックリベリオンで捕縛されたゼロの公開処刑のことだと考えられますが、当然中身はルルーシュではなくシャルルが用意した身代わりでしょうし、無印とR2の間にルルーシュは記憶を書き換えられ、アッシュフォード学園に閉じ込められているはずなので、『亡国のアキト』での登場は難しそうです。ゼロとして回想に登場するなら話は別ですが。
C.C.はどうでしょうか。さきほど出てきた古城ですが、『反逆のルルーシュ』に出てきた絵をみるかぎり、何やらC.C.と因縁がありそうです。

C.C.が漫画『漆黒の蓮夜』で「稀代の伝説の魔女」と呼ばれる所以が、ここにあるんじゃないかと私は思っています。少なくとも、コードをシスターに押し付けられた後の、不老不死の人生の原点が欧州にありそうです。
公開キーワードに「ギアスの呪い」というものがありますが、それはC.C.が欧州を離れる際の置き土産のようなものかもしれません。
『コードギアス』では、ギアスの遺跡が世界中に点在していますから、世界中の各文化圏でギアスの何らかの関与がみられてもおかしくないはずです。

公開されているキービジュアルには、ステンドグラスにギアスマークが描かれています。ギアスのような超常の力が公になっていることはないでしょうが、これは欧州の文化や宗教に、少なくともギアスが関与している部分がある証拠だと思います。
そこには過去にC.C.の関与もありそうです。
もしかしたらギアス嚮団とは違う、ギアスの研究機関が欧州にあるかもしれません。
というのも、C.C.がルルーシュの暴走ギアスを封じるためのコンタクトをどこで手に入れたかを考えると、ギアス嚮団とは別の研究機関があると考えるのが自然だからです。V.V.から逃れるために、C.C.はギアス嚮団と関係を絶っていましたから。
そう考えると、無印とR2の間に、C.C.はルルーシュの暴走ギアスの対応策を求めて、一度欧州に渡っている可能性があると思います。
ではここから先は少し変えて新キャラのことを考えてみたいと言いたところですが、続きはまた待望の発表会を見たあとに書こうかと思います。
楽しみですね!発表会!ノシ
残りの考察項目は
・レイラの家の祖先とブリタニア皇族の祖先に繋がりがある
・アキトは偽名で、昔は●●●をさせられていた
<※追記>
発表会を観ました。
『亡国のアキト』は、DVDやBlu-rayの販売を見込んだイベント上映作品らしく、公開劇場館数は少ないもののとりあえず「劇場版」ということらしいですね。
制作スタッフ(河口P)が言うには、『亡国のアキト』では、『反逆のルルーシュ』と接点を持ちつつも、『亡国のアキト』独自の世界を展開して行きたいとのこと。
いま発表しているものは複数話用意されている中の、2012年夏に公開される第一話らしいです。
公式HPを見る限り、『反逆のルルーシュ』一期の最終決戦(ブラックリベリオン)の頃から物語が始まるようです。
これから作られる第二話、第三話がブラックリベリオン終結後の話になれば、『反逆のルルーシュ』のキャラが登場する可能性もありますが、スタッフの発言をみるとあまり期待できないかもですね。
発表会で流れた第一話の最新PVにも古城はいっさい出てこなかったですし。
第二話、第三話がどのようになるかわかりませんが、今のところ『反逆のルルーシュ』のキャラが『亡国のアキト』に登場して、両キャラ同士が関わることは望み薄かもしれません。
でも最新PVを見た限り『亡国のアキト』は、また雰囲気の違うおもしろさがありそうなので良かったです。
いや〜怖いですよね〜黒歴史って
恐ろしいです
ヤツら隠しても封じても倒してもまたさらに第二第三のry
怖いです黒歴史
ってなわけで黒歴史気味なこのブログを約2年ぶりに更新です。
この2年で多少は物の考え方が成長できていればいいんですが…。
ブログ更新の理由はやっぱりこれです。
↓↓↓

2012年1月12日コードギアスニュープロジェクト発表会
ようやくここまで来たアニメ『コードギアス亡国のアキト』プロジェクト
いや〜
長かったですね!
いや〜ホントに
長かったですね!!!!!!
ウザくてすいません。でも本当に長かったですよねww
ようやく形になったものを観れる目処がたったみたいで何よりです。

アニメ情報誌もこぞって記事に取り上げています。
世間ではOVA発売か!?
TVなら春4月から放送開始か!?
映画なら複数本か!?とも言われていますね。
今日中にはわかることですが。
媒体は何?キャストは誰?と色々と気になることはありますが、結局のところ一番気になるのは、『亡国のアキト』はおもしろいかどうか、『反逆のルルーシュ』とどう関わるのか、ですよねやっぱり。
そこで、どんな内容になるのか、今わかってる限りの情報で考えてみました。
↓↓↓
まず結論をかいつまんで並べてみると、
・ルルーシュの登場は難しいけど、スザクやC.C.は登場するかもしれない(←追記:1話目には望み無し)
・欧州にもギアスとC.C.の関与がみられる
・レイラの家の祖先とブリタニア皇族祖先は繋がりがある
・アキトは偽名で、昔は●●●をさせられていた
以下で詳細を━━、
↓↓↓
PV第一弾にある通り、舞台は皇暦2017年の欧州。『反逆のルルーシュ』でいうと一期の年のEUです。

一年前のアニメディア2月号のスタッフのインタビューで、上にある「壊れた世界」とは、「ルルーシュたちの戦いによって壊れた世界」のことだと明言されています。舞台は『反逆のルルーシュ』の一期と同時期というよりも、一期でゼロが起こした戦いとその敗北後の世界、つまり『反逆のルルーシュ』の無印(一期)とR2(二期)の間である可能性が高いです。(追記物語の始まりはブラックリベリオンのときのようです)
それを裏付けるものがPV第一弾の中にあります。

欧州の戦場にたたずむ古城
『反逆のルルーシュ』でも似たような場所が出てきています。
それはC.C.の断片的な過去の中にです。

地形や城の形が若干違う理由は、城の右側部分をみれば予想できます。
↓↓

上の絵をよく見ると、崖(丘)の幅と、城の右側の幅が合っていません。
おそらく崖と城の右側が大きく削ぎ取られて無くなってしまっているんだと思います。
広範囲を削ぎ取るように消してしまう兵器といえば、
そう、フレイヤです。
フレイヤをニーナが兵器として完成させるのは、『反逆のルルーシュ』のR2(二期)つまり皇暦2018年ですが、皇暦2017年の時点でもすでにフレイヤは登場しています。

一期のブラックリベリオン(第一次トウキョウ決戦)のとき、ニーナがユフィの仇ゼロを討つために開発した、いわばフレイヤの試作品。結局ニーナが周りに取り押さえられ不発に終わったものです。回収後ちゃんと無事に解体されたんでしょうか?もしシュナイゼルがこの試作品を手にしたら、大人しく解体させるでしょうか?
もしこの試作品をシュナイゼルが欧州戦線に流していたら…。
早い段階でシュナイゼルが一度フレイヤの威力を目の当たりにしているなら、その後、短期間のうちにニーナを起用して開発チームを作ったことにも、天空要塞ダモクレスとともにフレイヤを世界掌握のための最大の切り札として早期計画していたことにも納得です。
これを考えると、『亡国のアキト』は一期のブラックリベリオン(第一次トウキョウ決戦)の後だと思えます。もしニーナが考案・開発する以前にも、似たような兵器を開発した技術者がいるのなら成り立たない考察ですが、今わかってる限りではこう考えられます。(追記物語の始まりはブラックリベリオンのときのようです)
『反逆のルルーシュ』の無印とR2の間の話ならば、スザクはナイトオブセブンとして欧州戦線に参加していますから、登場する可能性が出てきます。よく言われているのは、スザクは白ロシア戦線に参加していたことがR2で語られていて、『亡国のアキト』公開キーワードにも「白き死神」があるので、登場するんじゃないのかというものですね。
ではルルーシュはどうでしょうか。公開キーワード「処刑台のゼロ」は、ブラックリベリオンで捕縛されたゼロの公開処刑のことだと考えられますが、当然中身はルルーシュではなくシャルルが用意した身代わりでしょうし、無印とR2の間にルルーシュは記憶を書き換えられ、アッシュフォード学園に閉じ込められているはずなので、『亡国のアキト』での登場は難しそうです。ゼロとして回想に登場するなら話は別ですが。
C.C.はどうでしょうか。さきほど出てきた古城ですが、『反逆のルルーシュ』に出てきた絵をみるかぎり、何やらC.C.と因縁がありそうです。

C.C.が漫画『漆黒の蓮夜』で「稀代の伝説の魔女」と呼ばれる所以が、ここにあるんじゃないかと私は思っています。少なくとも、コードをシスターに押し付けられた後の、不老不死の人生の原点が欧州にありそうです。
公開キーワードに「ギアスの呪い」というものがありますが、それはC.C.が欧州を離れる際の置き土産のようなものかもしれません。
『コードギアス』では、ギアスの遺跡が世界中に点在していますから、世界中の各文化圏でギアスの何らかの関与がみられてもおかしくないはずです。

公開されているキービジュアルには、ステンドグラスにギアスマークが描かれています。ギアスのような超常の力が公になっていることはないでしょうが、これは欧州の文化や宗教に、少なくともギアスが関与している部分がある証拠だと思います。
そこには過去にC.C.の関与もありそうです。
もしかしたらギアス嚮団とは違う、ギアスの研究機関が欧州にあるかもしれません。
というのも、C.C.がルルーシュの暴走ギアスを封じるためのコンタクトをどこで手に入れたかを考えると、ギアス嚮団とは別の研究機関があると考えるのが自然だからです。V.V.から逃れるために、C.C.はギアス嚮団と関係を絶っていましたから。
そう考えると、無印とR2の間に、C.C.はルルーシュの暴走ギアスの対応策を求めて、一度欧州に渡っている可能性があると思います。
ではここから先は少し変えて新キャラのことを考えてみたいと言いたところですが、続きはまた待望の発表会を見たあとに書こうかと思います。
楽しみですね!発表会!ノシ
残りの考察項目は
・レイラの家の祖先とブリタニア皇族の祖先に繋がりがある
・アキトは偽名で、昔は●●●をさせられていた
<※追記>
発表会を観ました。
『亡国のアキト』は、DVDやBlu-rayの販売を見込んだイベント上映作品らしく、公開劇場館数は少ないもののとりあえず「劇場版」ということらしいですね。
制作スタッフ(河口P)が言うには、『亡国のアキト』では、『反逆のルルーシュ』と接点を持ちつつも、『亡国のアキト』独自の世界を展開して行きたいとのこと。
いま発表しているものは複数話用意されている中の、2012年夏に公開される第一話らしいです。
公式HPを見る限り、『反逆のルルーシュ』一期の最終決戦(ブラックリベリオン)の頃から物語が始まるようです。
これから作られる第二話、第三話がブラックリベリオン終結後の話になれば、『反逆のルルーシュ』のキャラが登場する可能性もありますが、スタッフの発言をみるとあまり期待できないかもですね。
発表会で流れた第一話の最新PVにも古城はいっさい出てこなかったですし。
第二話、第三話がどのようになるかわかりませんが、今のところ『反逆のルルーシュ』のキャラが『亡国のアキト』に登場して、両キャラ同士が関わることは望み薄かもしれません。
でも最新PVを見た限り『亡国のアキト』は、また雰囲気の違うおもしろさがありそうなので良かったです。
テーマ:コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル:アニメ・コミック
泣いてしもた・・・。
泣いてしもたで・・・。
歳重ねると涙腺弱くなるってホンマやわ〜。
ギアス好き、ルル好きの方々は、絶対観るべきだと思う。
ピクチャードラマやばいな。

もういないんだ・・・。そこには・・・。
いやもう、くるるぎすざくのくるくるキックとか、内容はほとんどギャグだったのにねw
『コードギアス』の“現実”ではなく、みんなで共有した夢や幻の世界みたいなもんだったんですけど。
それでも、最後の方は“現実”で、ゼロ・レクイエム後のみんなの様子がわかる新作カットがいくつかありました。

白衣っぽいの着てるということは、コーネリア姉さんは、技術開発方面にこれから関わっていくのかな?
(追記:付属解説書によると、ギルフォードの目が完治したらしい。・・・え?グラサンかけてたのって結局そういう理由だったの?ww
この絵やルルーシュの口ぶりから察するに、カレンもナイトメア乗りとは別の何かを目指し、勉強中なのは確かだと思われます。
R2最終回のカレンの本棚から考えて、医学系か脳科学系のどっちかかと。
てか紅蓮にドリルついてるwww
「紅蓮」だけに・・ってアフォか!www

アーサーは、結局セシルさんたちのもとにいるんですね。
セシルさんの料理は相変わらずw
ジノの故郷ってもしかしてメキシコのほうなのかな?
(追記:付属解説書によると、世界周遊の旅で中南米に行ってきたらしい。
で、ちょっと気になったのは次。

・・・はて?w こっちから見て座席の一番右にいるのは誰やろね?
察するに、左から日本の皇(すめらぎ)、中華の天子、ブリタニアの皇族ときてるので、
EUで「“皇帝”の君主号を得た血筋の者」かと。
(外交上、この並びに一般人が加わるのは考えにくいです。
(追記:付属解説書によると、この4人(もしくは神楽耶を除く3人)は超合集国の各地域の代表とのこと。・・・幼女・・それが世界の出した答えかぁぁあ(アホ

この歳で“代表”になる理由は、おそらく血筋。
ナナリーや神楽耶たちと同じように、「皇帝」の称号をゆるされた血筋かと。
EUは議会政治なので、彼女に内政の権限はないでしょうが、「皇族」というシステムが残っている国が、コードギアスの“EU”にはあるんだと思います。
次期アニメ作品『亡国のアキト』は、欧州が舞台ですから、これは伏線かもしれないです。
神楽耶のSPに千葉さんがついてるのに、天子には・・・。
シンクーどうなった!?とか・・・。
カノンはシュナイゼルのそばにいるのか・・・。不満ありまくりな表情が・・・wとか、このカットはいろいろ気になるw
とにかく!ギアス好きは観なきゃ損!
で、気になる次回作ですが・・・。

“壊れた世界”って言葉は、ルルーシュの「俺は、世界を壊し、世界を創る。」にかけているのかな?

舞台は、いままであまり取り上げられてこなかった“欧州”。
R2では、シュナイゼルに瀕死の状態まで追い込まれていた地域です。
次回作にシュナイゼルは関わりそうです。

あれ?“デヴァイサー”は特派特有の用語っていう初期設定は?w
パイロットを部品として扱うっていう・・・。
それとも、特派の他にも開発部があって、主人公たちはそこの強化人間か何かとか?
強化人間といえばロロ。
小説では元ナイトオブツーのベアトリス、そしてルルーシュやナナリーまでも強化人間と言える設定でした。
雑誌画像ではよくわからなかったですけど、背景はどうやら「日本」じゃないっぽいですね;
物語の舞台となる欧州の街かな?サンクトペテルブルクとか?


この城は、EU側の皇族の城かもしれません。
選挙で指導者を選ぶ民主主義らしいですけど、元帝国や皇族はいると思われます。
ピクチャードラマの子がそうかな?と。
サンクトペテルブルクが首都だったこともある、「ロマノフ朝」あたりがあやしいですね。

まさかGAIDENってくるとは・・・ww
『コードギアスGAIDEN亡国のアキト』
壊れた世界で、僕らは夢を見る
a.t.b.2017
地獄の欧州戦線
味方を救うために少数で敵地に突入する部隊があった。
その部隊のナイトメア・デヴァイサーは
イレヴンの少年少女たち。
作戦の成功率はわずか5%
何故、彼等は戦うのか?
原作:サンライズ、大河内一楼、谷口悟朗
キャラクターデザイン原案:CLAMP
キャラクターデザイン:木村貴宏
ナイトメアデザイン:安田朗
脚本:森田繁
監督:赤根和樹
原作が谷口さんとなっていますが、製作自体にはかかわらないみたいです。
んじゃぁ、谷口さんはいったい何をしてるのか・・・?
もっと言うと、何をするつもりなのか・・・?
・・これは、本当に、新プロジェクトのアニメ作品は、『亡国のアキト』だけじゃないかもしれないね・・・。
でもイベント最後のスクリーン表示が、「新コードギアス 2010続報を待て!!」から「コードギアスGAIDEN亡国のアキト 制作決定!!」に置き換えられているところをみると、とりあえずは『亡国のアキト』で終わりなのかな?う〜ん・・・。
泣いてしもたで・・・。
歳重ねると涙腺弱くなるってホンマやわ〜。
ギアス好き、ルル好きの方々は、絶対観るべきだと思う。
ピクチャードラマやばいな。

もういないんだ・・・。そこには・・・。
いやもう、くるるぎすざくのくるくるキックとか、内容はほとんどギャグだったのにねw
『コードギアス』の“現実”ではなく、みんなで共有した夢や幻の世界みたいなもんだったんですけど。
それでも、最後の方は“現実”で、ゼロ・レクイエム後のみんなの様子がわかる新作カットがいくつかありました。

白衣っぽいの着てるということは、コーネリア姉さんは、技術開発方面にこれから関わっていくのかな?
(追記:付属解説書によると、ギルフォードの目が完治したらしい。・・・え?グラサンかけてたのって結局そういう理由だったの?ww
この絵やルルーシュの口ぶりから察するに、カレンもナイトメア乗りとは別の何かを目指し、勉強中なのは確かだと思われます。
R2最終回のカレンの本棚から考えて、医学系か脳科学系のどっちかかと。
てか紅蓮にドリルついてるwww
「紅蓮」だけに・・ってアフォか!www

アーサーは、結局セシルさんたちのもとにいるんですね。
セシルさんの料理は相変わらずw
(追記:付属解説書によると、世界周遊の旅で中南米に行ってきたらしい。
で、ちょっと気になったのは次。

・・・はて?w こっちから見て座席の一番右にいるのは誰やろね?
察するに、左から日本の皇(すめらぎ)、中華の天子、ブリタニアの皇族ときてるので、
EUで「“皇帝”の君主号を得た血筋の者」かと。
(外交上、この並びに一般人が加わるのは考えにくいです。
(追記:付属解説書によると、この4人(もしくは神楽耶を除く3人)は超合集国の各地域の代表とのこと。・・・幼女・・それが世界の出した答えかぁぁあ(アホ

この歳で“代表”になる理由は、おそらく血筋。
ナナリーや神楽耶たちと同じように、「皇帝」の称号をゆるされた血筋かと。
EUは議会政治なので、彼女に内政の権限はないでしょうが、「皇族」というシステムが残っている国が、コードギアスの“EU”にはあるんだと思います。
次期アニメ作品『亡国のアキト』は、欧州が舞台ですから、これは伏線かもしれないです。
神楽耶のSPに千葉さんがついてるのに、天子には・・・。
シンクーどうなった!?とか・・・。
カノンはシュナイゼルのそばにいるのか・・・。不満ありまくりな表情が・・・wとか、このカットはいろいろ気になるw
とにかく!ギアス好きは観なきゃ損!
で、気になる次回作ですが・・・。

“壊れた世界”って言葉は、ルルーシュの「俺は、世界を壊し、世界を創る。」にかけているのかな?

舞台は、いままであまり取り上げられてこなかった“欧州”。
R2では、シュナイゼルに瀕死の状態まで追い込まれていた地域です。
次回作にシュナイゼルは関わりそうです。

あれ?“デヴァイサー”は特派特有の用語っていう初期設定は?w
パイロットを部品として扱うっていう・・・。
それとも、特派の他にも開発部があって、主人公たちはそこの強化人間か何かとか?
強化人間といえばロロ。
小説では元ナイトオブツーのベアトリス、そしてルルーシュやナナリーまでも強化人間と言える設定でした。
雑誌画像ではよくわからなかったですけど、背景はどうやら「日本」じゃないっぽいですね;
物語の舞台となる欧州の街かな?サンクトペテルブルクとか?


この城は、EU側の皇族の城かもしれません。
選挙で指導者を選ぶ民主主義らしいですけど、元帝国や皇族はいると思われます。
ピクチャードラマの子がそうかな?と。
サンクトペテルブルクが首都だったこともある、「ロマノフ朝」あたりがあやしいですね。

まさかGAIDENってくるとは・・・ww
『コードギアスGAIDEN亡国のアキト』
壊れた世界で、僕らは夢を見る
a.t.b.2017
地獄の欧州戦線
味方を救うために少数で敵地に突入する部隊があった。
その部隊のナイトメア・デヴァイサーは
イレヴンの少年少女たち。
作戦の成功率はわずか5%
何故、彼等は戦うのか?
原作:サンライズ、大河内一楼、谷口悟朗
キャラクターデザイン原案:CLAMP
キャラクターデザイン:木村貴宏
ナイトメアデザイン:安田朗
脚本:森田繁
監督:赤根和樹
原作が谷口さんとなっていますが、製作自体にはかかわらないみたいです。
んじゃぁ、谷口さんはいったい何をしてるのか・・・?
もっと言うと、何をするつもりなのか・・・?
・・これは、本当に、新プロジェクトのアニメ作品は、『亡国のアキト』だけじゃないかもしれないね・・・。
でもイベント最後のスクリーン表示が、「新コードギアス 2010続報を待て!!」から「コードギアスGAIDEN亡国のアキト 制作決定!!」に置き換えられているところをみると、とりあえずは『亡国のアキト』で終わりなのかな?う〜ん・・・。
皇暦2019年9月、英雄ゼロの剣によって悪帝ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアは討たれた。
ゼロ・レクイエム。
しらべ おのおの は
優しい世界へつづくその調に、人々は歓喜し、各々が願う明日へ希望を馳せた。
だが、すべての人がそれを祝福するとは限らない。
優しさが、必ずしも救いになるわけではない。
お
望むものをすべて奪われ、絶望的な地獄に堕ちた者にとって、
た
優しさは真実足りえない。
世界の真実とは、希望なのか、それとも絶望なのか。
答えの出ぬまま、突然と現れた優しい世界はただ、
他者に優しく、弱者に優しくと、
ゆが
そんな甘い嘘にまみれ、事実を歪め、なお壊れ続けてゆく。
壊れた世界で“夢”を見る少年少女たち。
失った“夢”を取り戻すすべを見つけた彼らは今、世界に宣戦布告する。
・・・妄想が止まぬ!!!誰かなんとかして。
※上は妄想です。紛らわしいことしてすいませんw
ていうかこんな辺境のブログに来てくださった方の多くは、おそらく知っているかと思われますが、
ネットでは、すでに新アニメ情報の一部がでてしまってますねw(上の妄想と全然違いましたw
早いよwwDVD発売日は明日なのにw
壊れた世界で、僕らは夢を見る
(ニュータイプ5月号より)
これ、続編じゃないのかよ!w
外伝だよ!GAIDEN!(マヂで
「新コードギアス・プロジェクト」は、《「コードギアス正史」と呼ばれる時間軸に基づいて、様々な時間や場所で新しい「コードギアス」の物語がつむがれる》って月刊ニュータイプで明言されてたから、平行世界(パラレル)はまずないと思ってたけど・・・。
そうか〜続編じゃないのか〜。
舞台は欧州。
皇暦2017年だってさ。
『コードギアス』1期の年。ゼロ誕生の年。
時間軸は1期に平行するとも考えられるけど・・・、
イレヴンの少年少女たち
(ニュータイプ5月号より)
中央にナイトメアの手、ブリタニア支配で都市開発された町並み(租界)。
この絵をみるかぎり、第一次トウキョウ決戦(ブラックリベリオン)後の話かな?とも思える。
「イレヴン」って言葉がでてくるときの背景は、たぶん「日本」だよね?
(追記:雑誌画像ではなく、映像をみたかぎりおそらく日本じゃなく、欧州の町っぽいですね;
イレヴンへの風当たりがもっとも強かったのは、ブラックリベリオン後、エリア11が「矯正エリア」に格下げされてしまったときだから、悲劇的なドラマを作るにはもってこい。
神楽耶以外にも、キョウト六家の隠れた生き残りなんかもいたり?例えばロシアに亡命していたとか。
まぁ、舞台は欧州みたいですからやっぱり1期に平行させるのかな?
キセキの誕生日イベントの新プロ発表スクリーンに、「サンクトペテルブルク攻防」という言葉がでていたみたいですから、ロシアが中心かもです。
う〜ん・・・、本当に続編ないのかな?(ぇ
いやね、イベントのときのスクリーンに表示された言葉のなかに、皇暦2017年じゃ説明できないものもあるんですよ。
「処刑台のゼロ」・・・。皇暦2017年にそんなシーン存在しないですもん・・・。
ちなみに二期開始は2018年、ゼロ・レクイエムは2019年。
もしかしたら、「新コードギアス・プロジェクト」のアニメ作品は、ひとつだけじゃないかも。
あんまり適当なことをいうのはダメですが、売れるアニメはTV放映より劇場公開のほうが儲かる、という最近の事情を考えると、シメは劇場公開による「続編」の可能性もあると思います。もし今回の「外伝」が劇場公開ならあきらめましょう。(ぁ
ともかく、明日Amazonから届くDVDを自分の眼で観ねば!
あんまり詳しいことまではわからないだろうけどさw
なにか気づいたらまたブログに書きます!
追記:キセキの誕生日を観てからの続き記事
↓↓↓
http://hottastes.blog44.fc2.com/blog-entry-54.html
とまぁもうすぐ一年が経つんじゃないかってほど遅いブログ更新です。
・・・・うぁぁぁぁぁ!
m(_ _;)m
ゼロ・レクイエム。
しらべ おのおの は
優しい世界へつづくその調に、人々は歓喜し、各々が願う明日へ希望を馳せた。
だが、すべての人がそれを祝福するとは限らない。
優しさが、必ずしも救いになるわけではない。
お
望むものをすべて奪われ、絶望的な地獄に堕ちた者にとって、
た
優しさは真実足りえない。
世界の真実とは、希望なのか、それとも絶望なのか。
答えの出ぬまま、突然と現れた優しい世界はただ、
他者に優しく、弱者に優しくと、
ゆが
そんな甘い嘘にまみれ、事実を歪め、なお壊れ続けてゆく。
壊れた世界で“夢”を見る少年少女たち。
失った“夢”を取り戻すすべを見つけた彼らは今、世界に宣戦布告する。
・・・妄想が止まぬ!!!誰かなんとかして。
※上は妄想です。紛らわしいことしてすいませんw
ていうかこんな辺境のブログに来てくださった方の多くは、おそらく知っているかと思われますが、
ネットでは、すでに新アニメ情報の一部がでてしまってますねw(上の妄想と全然違いましたw
早いよwwDVD発売日は明日なのにw
壊れた世界で、僕らは夢を見る
(ニュータイプ5月号より)これ、続編じゃないのかよ!w
外伝だよ!GAIDEN!(マヂで
「新コードギアス・プロジェクト」は、《「コードギアス正史」と呼ばれる時間軸に基づいて、様々な時間や場所で新しい「コードギアス」の物語がつむがれる》って月刊ニュータイプで明言されてたから、平行世界(パラレル)はまずないと思ってたけど・・・。
そうか〜続編じゃないのか〜。
舞台は欧州。
皇暦2017年だってさ。
『コードギアス』1期の年。ゼロ誕生の年。
時間軸は1期に平行するとも考えられるけど・・・、
イレヴンの少年少女たち
(ニュータイプ5月号より)中央にナイトメアの手、
(追記:雑誌画像ではなく、映像をみたかぎりおそらく日本じゃなく、欧州の町っぽいですね;
イレヴンへの風当たりがもっとも強かったのは、ブラックリベリオン後、エリア11が「矯正エリア」に格下げされてしまったときだから、悲劇的なドラマを作るにはもってこい。
神楽耶以外にも、キョウト六家の隠れた生き残りなんかもいたり?例えばロシアに亡命していたとか。
まぁ、舞台は欧州みたいですからやっぱり1期に平行させるのかな?
キセキの誕生日イベントの新プロ発表スクリーンに、「サンクトペテルブルク攻防」という言葉がでていたみたいですから、ロシアが中心かもです。
う〜ん・・・、本当に続編ないのかな?(ぇ
いやね、イベントのときのスクリーンに表示された言葉のなかに、皇暦2017年じゃ説明できないものもあるんですよ。
「処刑台のゼロ」・・・。皇暦2017年にそんなシーン存在しないですもん・・・。
ちなみに二期開始は2018年、ゼロ・レクイエムは2019年。
もしかしたら、「新コードギアス・プロジェクト」のアニメ作品は、ひとつだけじゃないかも。
あんまり適当なことをいうのはダメですが、売れるアニメはTV放映より劇場公開のほうが儲かる、という最近の事情を考えると、シメは劇場公開による「続編」の可能性もあると思います。もし今回の「外伝」が劇場公開ならあきらめましょう。(ぁ
ともかく、明日Amazonから届くDVDを自分の眼で観ねば!
あんまり詳しいことまではわからないだろうけどさw
なにか気づいたらまたブログに書きます!
追記:キセキの誕生日を観てからの続き記事
↓↓↓
http://hottastes.blog44.fc2.com/blog-entry-54.html
とまぁもうすぐ一年が経つんじゃないかってほど遅いブログ更新です。
・・・・うぁぁぁぁぁ!
m(_ _;)m
テーマ:コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル:アニメ・コミック
じつは友達と観に行ったのは先月です…。
さっさと感想書くべき‥。
ブログの更新頻度悪すぎ!すいません!orz
ええ、グレンラガン観に行きましたよ。
もう鼻水ジュルジュルですよ。
最近はなかなかないよ〜。ああいう涙流せるやつ。感動できる作品はあるけどさ。
「人間っていうのは、こんなにスゴイんだ!!」
っていうのをあそこまで徹底的に見せつけて、視聴者を感動させられるような作品はなかなかない。
世に数ある物語は、どちらかというと「人間は脆弱」とか、そういうネガティブな方向にもっていきがちなのかな?
で、最後は「そうでもない!強い部分もあるさ!」みたいな終わり方が多い気がする。
どちらが良いか悪いかは置いといて、「人間はスゴイ!」で泣ける作品は貴重だと思います。
さすがGAINAXさん。
来月6月にはエヴァ・・いやヱヴァか も控えています。
すごいですね〜。やっぱりGAINAXは。
昔『この醜くも美しい世界』とか出ていた頃は、なんとも言えない悲しい気持ちになりましたがw
(あくまで独断と偏見による感想ですwでもあのOPの歌は好きですw)
やっぱり時代を動かす力を持っていますね!
グレンラガンのテレビアニメ1話放送時、視聴者からは、「変なアニメ」っていう感想が多かったみたいですが、
テンポの良さとか、1話からだけでも十分良作臭が漂ってたように感じます。
1話観ただけで「毎週録画」決定でしたw
まぁ、私はワタルとかグランゾートとか好きなんで、ああいうロボットデザインの抵抗がなかったことも、そう感じた理由のひとつだと思いますw
紅蓮編と羅巌編の二部構成で上映された『劇場版天元突破グレンラガン』ですが、トータルの感想を一言で言ったら、
「テレビ版観てから観に行って欲しい!」
修正とか新規カットとかホント素晴らしいんです!w
私は何度でも泣きますよww
だけど!
だけど!
だ・け・どぉ!!やっぱり尺のせいでハショられている内容が!グレンラガン好きにはどうしても気になってしまう!ww
グレンラガンのテレビ版を網羅してからぜひ行って欲しい作品です。
でもテレビ版観たことある人は、羅巌編の出だしビックリかなw
テッペリン攻略戦がいきなり7日目から始まりますw
私も「え!?ここから!?」って感じになりましたw
羅巌編の内容は、4部のアンチスパイラルとの最終決戦に重点を置かれたものだったと思います。
終盤は、天元突破のオンパレードでした。
テレビ版だと「天元突破グレンラガン」しか出てきません。
新規ロボットが何体でてきた!?
なんでパンフに載ってないんだ!w普通載せるだろww
天元突破うんちゃら〜、天元突破なんちゃら〜、その勢いで「天元突破ラガン」も欲しかった!ないのが残念w
紅蓮編では四天王が合体して一掃されたりと、テレビ版と劇場版の違いが結構ありましたが、羅巌編も勝負の決め方が違ったりと、いろいろ変更されていました。
テレビ版と劇場版どっちがイイか?と聞かれれば、
やっぱりテレビ版!!って答えますw
でも劇場版でも十分泣きましたw
最後に
下は私のお気に入りのグレンラガンのMADです。
私が作ったわけじゃないのですがw
よかったら観てください。
↓↓↓
で下のが『BLOOD+』のEDのパロディーで、なんと手描きです!
絵柄は『BLOOD+』のEDに似せて、意図して平面的にしている部分もありますが、
この完成度はもう本家ですねw
さっさと感想書くべき‥。
ブログの更新頻度悪すぎ!すいません!orz
ええ、グレンラガン観に行きましたよ。
もう鼻水ジュルジュルですよ。
最近はなかなかないよ〜。ああいう涙流せるやつ。感動できる作品はあるけどさ。
「人間っていうのは、こんなにスゴイんだ!!」
っていうのをあそこまで徹底的に見せつけて、視聴者を感動させられるような作品はなかなかない。
世に数ある物語は、どちらかというと「人間は脆弱」とか、そういうネガティブな方向にもっていきがちなのかな?
で、最後は「そうでもない!強い部分もあるさ!」みたいな終わり方が多い気がする。
どちらが良いか悪いかは置いといて、「人間はスゴイ!」で泣ける作品は貴重だと思います。
さすがGAINAXさん。
来月6月にはエヴァ・・いやヱヴァか も控えています。
すごいですね〜。やっぱりGAINAXは。
昔『この醜くも美しい世界』とか出ていた頃は、なんとも言えない悲しい気持ちになりましたがw
(あくまで独断と偏見による感想ですwでもあのOPの歌は好きですw)
やっぱり時代を動かす力を持っていますね!
グレンラガンのテレビアニメ1話放送時、視聴者からは、「変なアニメ」っていう感想が多かったみたいですが、
テンポの良さとか、1話からだけでも十分良作臭が漂ってたように感じます。
1話観ただけで「毎週録画」決定でしたw
まぁ、私はワタルとかグランゾートとか好きなんで、ああいうロボットデザインの抵抗がなかったことも、そう感じた理由のひとつだと思いますw
紅蓮編と羅巌編の二部構成で上映された『劇場版天元突破グレンラガン』ですが、トータルの感想を一言で言ったら、
「テレビ版観てから観に行って欲しい!」
修正とか新規カットとかホント素晴らしいんです!w
私は何度でも泣きますよww
だけど!
だけど!
だ・け・どぉ!!やっぱり尺のせいでハショられている内容が!グレンラガン好きにはどうしても気になってしまう!ww
グレンラガンのテレビ版を網羅してからぜひ行って欲しい作品です。
でもテレビ版観たことある人は、羅巌編の出だしビックリかなw
テッペリン攻略戦がいきなり7日目から始まりますw
私も「え!?ここから!?」って感じになりましたw
羅巌編の内容は、4部のアンチスパイラルとの最終決戦に重点を置かれたものだったと思います。
終盤は、天元突破のオンパレードでした。
テレビ版だと「天元突破グレンラガン」しか出てきません。
新規ロボットが何体でてきた!?
なんでパンフに載ってないんだ!w普通載せるだろww
天元突破うんちゃら〜、天元突破なんちゃら〜、その勢いで「天元突破ラガン」も欲しかった!ないのが残念w
紅蓮編では四天王が合体して一掃されたりと、テレビ版と劇場版の違いが結構ありましたが、羅巌編も勝負の決め方が違ったりと、いろいろ変更されていました。
テレビ版と劇場版どっちがイイか?と聞かれれば、
やっぱりテレビ版!!って答えますw
でも劇場版でも十分泣きましたw
最後に
下は私のお気に入りのグレンラガンのMADです。
私が作ったわけじゃないのですがw
よかったら観てください。
↓↓↓
で下のが『BLOOD+』のEDのパロディーで、なんと手描きです!
絵柄は『BLOOD+』のEDに似せて、意図して平面的にしている部分もありますが、
この完成度はもう本家ですねw
ついにBD・DVD最終巻発売!!
ようやく観れたイラストドラマ9!!
最後のカットが幸せすぎて泣ける・・・。
もう今すぐにでも語り出したいくらいのノリなのですが、
さすがに発売日1日後にすぐネタバレは、高いお金を払って購入された他のみなさんに悪い・・・。
イラストドラマは10分足らずですから、ちょろっとネタバレされてしまえばそれで終わり、みたいなところがあるので気をつけたいです。
今回、ネタバレはぼかし気味で、できれば縁あってこのブログに立ち寄られた方の購買意欲に少しでも刺激を与えられたらな、と思いますw
カレン、ミレイ、リヴァル、ニーナ。そしてジノとアーニャ。
ここまでのキャラの登場は予想通り。
ナナリーももしかしたら?とは思っていましたが、
なんとゼロまでも登場!人前ではあくまで「ゼロ」です。
1日だけですが、元生徒会メンバーが再びアッシュフォード学園に集えたことに感激です。

カレンさん・・相変わらずカメラショットが大胆で何よりです。てかこれノーパ・・(ry
咲世子さんはまだナナリーの側にいるってことでいいのか、それともアッシュフォード家仕えに戻ったのか、「木」が移し変えられたのを知ってるってことはアッシュフォード家寄り?
アーニャがなんか物腰やわらかくなってて驚いた。
オレンジが相変わらずカッコよくて噴いた。
ヴィレッタのお腹元に戻ってた。
アッシュフォード学園の現生徒会長は、まさかの・・・。
最後ちょっと違うけど、チョッパー思い出したよ。
やっぱりルルーシュの置き土産あったね。
なんだかんだ言って、ルルーシュ、スザク、ナナリーの3人の関係は、やっぱり特別なものでかけがえのないもの。結局そこに落ち着けたことがよかった。
変わらないもの、変わってしまったもの、残ったもの、消えてしまったもの、いろいろあるけど、
みんなの「想い」はきっと共にある。
パッケージの説明書きに「驚愕の大団円」って書いてあるけど、嘘じゃなかった。
その他、映像特典には声優座談会(?)や製作スタッフ座談会(?)などのおもしろトークや、
コードギアスの製作秘話や最終話タイトル『Re;』の読み方などの言及がされていました。
声優座談会で言ってましたけど、

この左上のスザク、アニメーターじゃなくて、スザク役の声優の櫻井さんが描いた絵らしい…。
これといい、「また観てギアス」といい、
もう声優兼アニメーターになっちゃえよw
本編には加筆修正やら新規カットがみられました。製作スタッフの方々ご苦労さまです。
コードギアスは本当に
オぉぉぉおおール!ハイいいぃぃール!な作品でした!!
ようやく観れたイラストドラマ9!!
最後のカットが幸せすぎて泣ける・・・。
もう今すぐにでも語り出したいくらいのノリなのですが、
さすがに発売日1日後にすぐネタバレは、高いお金を払って購入された他のみなさんに悪い・・・。
イラストドラマは10分足らずですから、ちょろっとネタバレされてしまえばそれで終わり、みたいなところがあるので気をつけたいです。
今回、ネタバレはぼかし気味で、できれば縁あってこのブログに立ち寄られた方の購買意欲に少しでも刺激を与えられたらな、と思いますw
カレン、ミレイ、リヴァル、ニーナ。そしてジノとアーニャ。
ここまでのキャラの登場は予想通り。
ナナリーももしかしたら?とは思っていましたが、
なんとゼロまでも登場!人前ではあくまで「ゼロ」です。
1日だけですが、元生徒会メンバーが再びアッシュフォード学園に集えたことに感激です。

カレンさん・・相変わらずカメラショットが大胆で何よりです。てかこれノーパ・・(ry
咲世子さんはまだナナリーの側にいるってことでいいのか、それともアッシュフォード家仕えに戻ったのか、「木」が移し変えられたのを知ってるってことはアッシュフォード家寄り?
アーニャがなんか物腰やわらかくなってて驚いた。
オレンジが相変わらずカッコよくて噴いた。
ヴィレッタのお腹元に戻ってた。
アッシュフォード学園の現生徒会長は、まさかの・・・。
最後ちょっと違うけど、チョッパー思い出したよ。
やっぱりルルーシュの置き土産あったね。
なんだかんだ言って、ルルーシュ、スザク、ナナリーの3人の関係は、やっぱり特別なものでかけがえのないもの。結局そこに落ち着けたことがよかった。
変わらないもの、変わってしまったもの、残ったもの、消えてしまったもの、いろいろあるけど、
みんなの「想い」はきっと共にある。
パッケージの説明書きに「驚愕の大団円」って書いてあるけど、嘘じゃなかった。
その他、映像特典には声優座談会(?)や製作スタッフ座談会(?)などのおもしろトークや、
コードギアスの製作秘話や最終話タイトル『Re;』の読み方などの言及がされていました。
声優座談会で言ってましたけど、

この左上のスザク、アニメーターじゃなくて、スザク役の声優の櫻井さんが描いた絵らしい…。
これといい、「また観てギアス」といい、
もう声優兼アニメーターになっちゃえよw
本編には加筆修正やら新規カットがみられました。製作スタッフの方々ご苦労さまです。
コードギアスは本当に
オぉぉぉおおール!ハイいいぃぃール!な作品でした!!
テーマ:コードギアス 反逆のルルージュR2 - ジャンル:アニメ・コミック






